ブログ/川中子住建−季節をかける家−栃木県下野市

0

    一般的な住宅で主に使用される一番使われる内壁材は、壁紙(クロス)。

    月日が経ってくると、壁と天井の角や壁と壁との角などに隙間がでてきたり、地震によりひびが入ったり

    します。温度や湿度などによる材料の収縮により起こります。

     

    施工前

    クロスのひび割れ

     

     

     

    下地処理

     

     

     

    クロスの貼り換え

     

    こちらは、ひび割れが大きいので、内装工事にて貼り替えました。

     

    クロスの隙間やクロスとクロスのつなぎ目などは、市販に販売されている

    ジョイントコークやクロス補修シール、クロスすきまシールなどで誰でも

    簡単に補修ができます。

     

    こんな所は、

     

    クロスの継ぎ目(ラインが見える部分)

    ベビーパウダーをつけてあげると、目立ちににくなります。

     

    ホームページでも、クロスの補修で検索すると、補修の方法がでできます。

    一度、御覧になってください。

     

     

     


    コメント
    コメントする








       

    calendar

    S M T W T F S
          1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    3031     
    << December 2018 >>

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    • 今年最後の大会
      ようせい
    • T様邸お引渡し
      T
    • T様邸進捗状況&栃木SC初観戦!
      T

    search this site.

    others


    Copyright© 2015 川中子住建 All Rights Reserved.